ロゴスホームの最新標準仕様

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この記事では、公開されている情報をもとに『ロゴスホーム』の標準仕様(標準装備)についてまとめています。

 

北海道の中でも最も寒さが厳しいと言われている十勝地方を拠点とし、道内と東北地方に限定して数多くの住宅建設をてがけるロゴスホームは、道内では住宅工数ナンバーワンを誇ります。

ロゴスホームが作る住宅は、北海道の気候でも快適に過ごせる構造スペックや住宅設備が標準仕様となっている点が大きな特徴です。

また、ハイスペックな住宅をリーズナブルな価格で提供してくれる点は多くのユーザーに定評があります。

 

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【ロゴスホーム】構造・工法の標準仕様

ロゴスホームの工法は、標準仕様では「ツーバイフォー(2×4)工法」を採用しています。

線ではなく面で住宅を支えることによって、より高い強度や耐震性、そして断熱性を実現します。

住宅のシリーズによっては、「ツーバイフォー(2×4)工法」2.5倍の強度を誇るツーバイシックス(2×6)工法が適用されています。

住宅の構造や工法は、完成直後の状態が10年後も維持できるよう、さまざまなところに工夫や配慮が施されています。

そのため、大切な住宅に長く住みたい人にとっては、一押しのハウスメーカーと言えるでしょう。

 

 

【ロゴスホーム】基礎の標準仕様

ロゴスホームの基礎工事は、先ず地盤調査を行う事から始めます。

膨大なデータベースに格納されている数値を元にその土地の地盤を分析した上で、最も適した基礎工法を選択します。

標準仕様では、地面と基礎の面積をたっぷり広く確保することで高い安定性が期待できる「ベタ基礎工法」を採用しています。

べた基礎

北海道は地震に対して不安なエリアが多く、地盤の表面だけでなくより深部で住宅の土台を固定することで、住宅の安定感がアップします。

 

 

【ロゴスホーム】外壁の標準仕様

ロゴスホームの外壁は、「KMEW(ケイミュー)」か「アイジー工業」、「ニチハ」の外壁材が標準仕様で採用されています。

断熱性とメンテナンス性が高いこれらの外壁材は、厳しい北海道の気候に対しても安定した耐久性があるだけでなく、汚れが目立ちにくくデザイン性も高いという魅力が期待できます。

標準仕様の外壁材には、複数の色がラインナップされています。

オーナーの希望や好みに合わせて選べますし、寒い地域だからこそワクワクするような色がラインナップされている点は、多くの人に好評です。

 

 

【ロゴスホーム】屋根の標準仕様

ロゴスホームの屋根には、「太陽光パネル」が標準装備されています。

自然災害対策として国レベルで推進している太陽光パネルが標準仕様で採用されていることで、後付けする手間とコストを削減できる点は、多くのユーザーから好評です。

太陽光パネルは屋根に設置するため、屋上リビングと言う点ではロゴスホームの標準装備はデメリットとなってしまうかもしれません。

しかし、方角を気にせずにフラットな状態の屋根に太陽光パネルを設置することで、発電量を最大にできるというメリットがあります。

 

 

【ロゴスホーム】断熱の標準仕様

ロゴスホームのツーバイフォー(2×4)の住宅では、厚さ89㎜の断熱材の採用が標準仕様です。

ツーバイシックス(2×6)の住宅では断熱材の厚さは140㎜となり、北海道の気候に対してもしっかりと安心の断熱性が期待できます。

断熱材にはグラスウールを採用することで、高い断熱効果に合わせて遮音性も実現しています。

また、グラスウールの断熱材を使ったロゴスホームの住宅は、壁の間に結露が発生しづらいというメリットもあります。

10年後にも経年劣化を最小限に抑えられるという点で魅力的な標準仕様と言えるでしょう。

 

 

【ロゴスホーム】窓の標準仕様

どんなに住宅の断熱性が高くても、冷気は窓を通して入ってくることが少なくありません。

ロゴスホームの住宅は標準仕様でも北海道仕様の断熱性があり、窓に関しても断熱サッシもしくはトリプルサッシが採用されています。

中でもトリプルサッシは樹脂ガラスを3枚合わせ、間にアルゴンガスを充填することで気密性を高めており、結露を防いで室内と屋外の温度差から室内の快適さをしっかりと守ってくれます。

ロゴスホームが採用しているトリプルサッシは、業界でもトップレベルのスペックを誇り、寒い地域でも大きな窓を設置しながら快適な住環境を維持できます。

 

 

【ロゴスホーム】床の標準仕様

北海道仕様の住宅づくりを行うロゴスホームでは、床にはパネルヒーターを設置した床下暖房を標準装備しています。

寒い季節でも床下から冷気が昇って庫内だけでなく、床に直接座って遊ぶ子供やペットにとっては、とても快適な住環境を提供できるという点で好評です。

全館床暖房のため、床はフローリング仕様となっています。

汚れが付きづらくメンテナンス性が高い樹脂フローリングを採用し、木の温もりを感じながら温かさやソフトな雰囲気も堪能できます。

 

 

【ロゴスホーム】天井の標準仕様

ロゴスホームは標準仕様でZEH対応となっており、天井にも丁寧に隙間なく断熱材が設置されています。

また、室内は第1種換気システムが標準装備されており、自然な吸排気だけでなく、機械を使って強制的に吸排気できたり、室内の空気を循環させています。

そのため、天井に近い部分に熱がこもってしまうことが少なく、2階と1階とで同じ快適さを堪能できます。

屋根裏部分をオフィスや子供の遊び場にしたい人にとっては、天井部分まで丁寧に断熱されていることは大きな魅力と言えるでしょう。

 

 

【ロゴスホーム】キッチンの標準仕様

ロゴスホームは、子育て世代を応援する住宅を企業理念に掲げ、子育て世代が毎日の生活の中でコミュニケーションを取りやすい動線を確保しています。

キッチンでは、料理の受け渡しができる対面式のキッチンを標準仕様にしており、収納スペースもたっぷりあります。

標準仕様のキッチン設備には、TOTO製が採用されています。

住む人の使い勝手を重視した設備が充実しているだけでなく、ハイスペックで見た目もオシャレと言う点で多くのユーザーから好評です。

 

 

【ロゴスホーム】トイレの標準仕様

ロゴスホームのトイレは、TOTO製が標準装備されています。

ハイスペックですっきりとした印象のTOTOトイレは人気があり、標準装備されているので追加料金を払わなくても大満足なトイレを設置できます。

標準仕様でもいくつかのトイレから選択できますが、人気が高いのはすっきりした見た目のタンクレスタイプです。

トイレはバスルームや浴室から完全に独立したスペースとなっており、希望すればトイレ内に洗面台を設置することも可能です。

ただし標準仕様では、洗面台はトイレの外への設置となっています。

 

 

【ロゴスホーム】お風呂の標準仕様

標準仕様のお風呂には、TOTO製が採用されています。

長方形の浴槽は大人でも足を延ばして入れるサイズで、洗い場にはシャンプーボトルなどを置ける棚も充実しています。

床材と壁材はいくつかの種類があり、標準仕様でも気に入ったものを選ぶことができます。

その中には木の温もりを感じられる壁材もあり、ウッド調の住宅ならお風呂のデザインも併せられる点が魅力です。

お風呂の広さは、他のハウスメーカーと比較しても標準的なサイズです。

ただし、有料オプションで広くすることはできます。

 

 

【ロゴスホーム】洗面台の標準仕様

ロゴスホームの洗面所には、TOTO製が標準装備されています。

いくつかの種類から選択できますが、洗面ボウルが大きく、朝シャンをしたい人にとっても使い勝手が良いサイズ感となっている点が魅力です。

また鏡は3面タイプで、背面には収納スペースが確保されているなど、収納面でも工夫が凝らされている設計デザインとなっています。

脱衣所にある洗面台は、壁材や床材を自由に選ぶことができます。

トイレと合わせて選ぶこともできますし、お風呂の壁材や床材とマッチすることも可能です。

 

 

【ロゴスホーム】空調の標準仕様

ロゴスホームの空調設備は、標準仕様でもハイスペックです。

独自に開発したオリジナル暖房換気システムが装備されているほか、機械で強制的な吸排気を可能にする第1種換気システムも標準装備です。

冬が長く厳しい北海道においては、冬の換気は大変なものです。

ロゴスホームの空調システムがあれば、窓を開けなくても食後の臭いや生活臭をすっきり排気でき、室内はいつもさわやかな空気を維持できます。

全館空調システムなので、室内はもちろんのこと、お風呂や廊下なども快適です。

 

 

【ロゴスホーム】照明の標準仕様

ロゴスホームの照明には、DAIKO製KOIZUMI製が採用されています。

デザイン性が高くコンテンポラリーな雰囲気を持つ照明器具は、複数がラインナップされており、オーナーの希望で選べます。

キッチン照明なら、ペンダントライトが人気ですが、レール照明にすることも可能です。

標準仕様の照明は少ない照明数で効率的に部屋全体を明るくできる設計となっており、天井部分をすっきり見せる効果も期待できます。

もちろん、住宅購入後にDIYでオーナーが交換する際にも、交換しやすい設計です。

 

 

【ロゴスホーム】カーテンの標準仕様

ロゴスホームでは、標準仕様でカーテンはついていません。

オプションでカーテンレールやロールブラインドを設置してもらうことは可能なので、部屋の雰囲気を考えながら決めると良いでしょう。

カーテンレールは複数の色や素材から選択できますし、シングルレールかダブルレールかと言った点も選べます。

ロゴスホームの窓サッシは高性能な断熱性があるため、カーテンの有無にかかわらず外からの冷気や熱気が室内に侵入しにくいというメリットがあります。

 

 

【ロゴスホーム】玄関ドア・タイルの標準仕様

玄関ドアはたくさんの選択肢から選ぶことができますが、標準装備されているものはリクシル製が採用されています。

室内ドアもリクシル製がありますが、室内ドアに関してはパナソニック製も選択肢となっている点が大きな特徴と言えるでしょう。

玄関ドアもまた、北海道仕様の高い断熱性と機密性が期待できるハイスペックな商品が標準装備されています。

この点は、ロゴスホームが多くの人から高評価される理由の一つと言えるでしょう。

 

玄関エリアのタイルは、デザイン性とメンテナンス性が高いタイルが標準装備されています。

オプションで変更することはもちろん可能ですが、標準仕様でも見た目が良いと大満足する人は多いです。

 

 

【ロゴスホーム】その他・特別仕様など

ロゴスホームが提案する住宅は、オーナーのライフスタイルに合わせて子育てしやすい住宅や共働き世帯が暮らしやすい住宅、また二世帯で暮らしやすい住宅など、多種多様なモデルがラインナップされています。

どのモデルでも標準仕様はハイスペックで、高断熱と高気密を実現しているだけでなく、住む人にとっても地球にとってもエコなZEH住宅仕様となっている点も見逃せません。

設備の機能性とデザイン性、どちらも妥協したくない人には、ロゴスホームはおすすめです。

 

 

【ロゴスホーム】まとめ

厳しい寒さという北海道の気候を大前提としたハイスペックな標準仕様となっている点が、ロゴスホームの最大の特徴です。

外は寒くても室内はポカポカ、そして全館冷暖房システムによって、家での暮らしが楽しくてリラックスできるモノになるでしょう。

カスタマイズ性が高く、オーナーの希望やニーズに合わせて床材や壁材などを選べる点も、ロゴスホームの大きな特徴です。

営業担当の知識が豊富なので、標準仕様について質問しながら打ち合わせを進められるというメリットもあります。

 

 

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